薪ストーブや暖炉に憧れはありませんか?
薪の爆ぜる音を聞き、炎を眺めながらコダワリのお酒を嗜む、
小説を読みながら異国の情景に思いを馳せる。
いつかは…、という思いでストーブのあるお家を設計しております。
そんな中、薪ストーブのプロフェッショナルとお話をする機会がありました。
その方は、ストーブの魅力に取り憑かれ、メンテナンスや薪の調達、
斧やチェーンソーまでお世話してくれます。
また、いかに大変であるかをお話してくれました(T_T)
オブジェにならぬよう、お施主様にも熱い思いをしっかりとお伝えしていきたいと思います。
火を使うことで初めて人類は文明を持つ余裕を持てた、と考える人もいると聞きます。
ストーブの中の炎を見ながら自分を考える時間を作りたいと思いませんか?
中村 文典









































