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福岡市早良区昭代のフルオーダー新築一戸建て注文住宅「Link」の竣工、お引き渡しを迎えました。体育会系にしたにです。

Linkは、長細い敷地にできた、スタイリッシュ長屋です。昔の日本の長屋には、坪庭という風と光を取り入れる工夫をした造りがありましたが、Linkにもスタイリッシュ坪庭があります。

坪庭というより、デッキバルコニーですが、素晴らしい憩いの場ができました。

内か外か曖昧な空間が内と外をうまくつなげています。こうやって家族とこの場で会話ができるスペース、羨ましく、切なくもありました。こうやって、このご家族は絆を深めていくのでしょう。

ところで、今回こちらのデッキで使用した材料は新しい試み。九州木材工業の「エコアコールウッド」という材料を使用しました。

この材料の特徴は、原料は国産の杉ですが、分子量が小さい保存薬を使用する為、通常の保存薬よりも木材の内部に浸透します。その後、加熱処理をしてそれを高分子化することで、無毒な安全性の高い樹脂に変化させ、木材に定着させます。腐朽菌やシロアリにつよい木材となるのです。

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デッキ材も色々ありますが、右端の材料が「エコアコールウッド」。ぶ厚いので重厚感があります。また、塗装の必要もありませんので、自然のままの木肌の美しさが見られます。

デッキ(縁側)ってほんとに素晴らしい空間ですよねー。是非、見学会にお越し下さい。

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こんにちは。宮ノ原です。
夏真っ盛りですね!
海や山や、BBQ、花火など、週末の予定がイッパイになる楽しい季節と思いますが、
コモスの見学会も忘れないで下さいねっ☆
そろそろ皆さんのご自宅にご案内の、はがきが届く頃かと思います!

来る、8月の8日、9日に福岡市早良区昭代の、
フルオーダー新築一戸建て注文住宅「Link」の完成見学会を
開催させていただきます。

家族の一人でもある犬のインディーの覗き窓、そして、玄関を入ると
すぐに現れる土間空間と、畳敷きのリビングスペース。
ライトコートから入る光と風が来訪者を心地よくしてくれる。
余計なものをそぎ落としたコンパクトでシンプルな「Link」
ぜひ皆様のご来場をお待ちしております。(完全予約制)

御予約は、フリーダイアル0120-95-3225 又は、cutomer@comos-style.com 担当中西・宮ノ原まで

ご予約はお早めに(^^)

こんばんはハットリです。

試験も終わったところで、ここ数日は買ったけど読めてなかったあんな本やこんな雑誌やらに目を通してます。

そんな中から今日はこの一冊をピックアップ。

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「a+u 09:01 建築と都市 写真/発想の源」

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芸術的な写真コレクションではなく、建築家自らが選んだ写真とそのコメントとともに収録。
写真を、彼ら自身の言葉として読み込むことで作品からだけではない作家への深い理解に
つなげたいというのが編集者のねらいなんだとか。
よい刺激がもらえそうです。

a+uは建築関連の雑誌の中でもすこしマニアックな部類に入るとは思いますが、大型の書店に
行けば簡単に手に入るものなので興味がある方は手に取ってみてください。
ちなみに国内の売れっ子建築家の元ネタ?と思われるような作品が紹介してあったりとかちょっと
マニアックな楽しみ方もできる一冊です(笑)

みなさんこんにちは、今日重たい荷物を持ち上げたら、腰がズキッ!となって歩き方がおかしい笹川です。
腰は人間の全ての動きに関連してきますので、大切にしないといけません。
若いのに可愛そうに、、と思われた方は是非良く効く整骨院を教えてください!

さてさて、8月8日9日に行われる福岡市早良区昭代の「Link」の完成見学会は現在見学のご予約を受け付け中ですので、是非お電話下さい!

そして、その隣にあるのが昭代文箱プロジェクトです。こちらは来月末完成予定で着々と工事中です。
外観もほぼ完成に近づいています。

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内部は、中に入ると1階にロフト付きの子供部屋があり、2階へ上るとLDKからプライベートデッキへと繋がる大空間が広がります。

みなさん、1階にロフトがある部屋ってどういう事か分かりますか?正直なかなか口では説明しづらいのです。
気になられたお客様は、絶対に見ることをお勧めいたします!!

こんな建物の考え方があったのか。。。と口をポカァと開けちゃうカモしれません。。

ご興味をもたれた方は完成前ですが、ご予約させ頂ければ見学は歓迎しております。

8月末の完成販売会も予定しております。(詳細は後日発表)

お問い合わせは フリーダイアル0120-95-3225  又は、customer@comos-style.com
担当 笹川まで  お気軽にご連絡ください!

love

私が、スタッフに言う口癖はいくつかあると思います。
意識しているか、無意識かは別として。。。。

その中の一つに、
「愛してますコール」という言葉があります。

私が言うのも何ですが、コモスのスタッフは、お客様のご要望にお応えしようと、本当に一生懸命仕事をします。その内容も超高度(松原も、この人たち、本格派エンジニアだなと感心)。たまには休めと言いたくなる程です。

どうやったら、もっと良い提案ができるか?
どうやったら、もっと価格を安くできるか?
どうやったら、お客様のご要望を建築的に収めることができるか?
どうやったら、お客様のご要望する土地・物件を取得できるか?

お客様の担当だけでなく、設計も、施工も、CCも関係なく、ほぼ全員参加で、ブレスト、ブレスト、ブレストです。
勿論、朝倉と私松原も参加します。

ところが、このような姿は、24時間閲覧可能なWebカメラでもない限り、お客様には見えていません。
ということは、場合(数日経ってしまった場合)によっては、このような「壮絶なのめり込み」はお客様から視点から考えると、「私達のお願いはどうなっているかしら?進んでいるのかしら?」「コモスさんは、リターンが遅いのね。。。」となってしまうこともあり得ます。

そこで、私の口癖です。
お客様に「愛してますコール」しているか?「愛してますコール」しましょう!の登場です。
「結果がでていなくてもいい。とにかく今日お客様のためにやったこと、途中経過、お客様のために考えたことをお伝えしなさい」。
とスタッフに伝えています。

夫婦間でも同じで、言葉で伝えなくては伝わらないことは沢山ありますよね。
ましてや、まだお付き合いが始まったばかりのお客様。そして、人生で最大のお買い物。

一生懸命社内で考えていても、伝わりませんものね。

さあ、スタッフのみなさん、明日も愛してますコールしましょ!

松原良太

早良区昭代で建築中の、フルオーダー新築一戸建て注文住宅、「link」。
竣工へ向けて、本日、社内検査が行われました。

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社内検査では、参加スタッフが時に技術者としての目線、
そして時にはお客様の目線となり、ディテールまでチェックの目を光らせます。

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チェックする方も真剣ならば、現場関係者も真剣。
ほんの少しでも気になるところがあると、容赦なく指摘の声があがります。
社内検査は、非常に緊張が続く時間。

でもその厳しさが、少しでもお施主様の快適な生活につながれば…との想いを持って
参加スタッフ全員、臨んでいます。

さて、そんな「link」ですが、Newsでも発表しています通り、
来る8/8・9に見学会を予定しております。
皆様のご参加、心よりお待ちしております☆

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お施主様コダワリの照明器具も見所の1つです。
お楽しみに!

松尾

城南区樋井川で建築中の新築一戸建て注文住宅『セントレ(仮称)』の進捗状況
ですが、外部は塗装を残すのみで足場を外すことが楽しみで仕方のない私です。
こちらの家は、いつものコモスの屋根と少し違うんですが、
その屋根の骨組みがとてもキレイでした。現在は、ボードを張っているのでもう
隠れています。
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どうですか…?

内部は、造作工事が進んでいます。
こちらの山口大工さん、名前は山口なのになぜか「かも君」と呼ばれています。
なぜだろう…?一緒に作業をしている大工さんも分からないそう。
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今回、佐賀県の呼子から来てくれています。以前も一緒に仕事をしたことが
あるんですが…佐賀の方言に慣れるのにしばらくかかります。
何度も聞き返したりしてしまいます。

そして、すごく丁寧に話を聞いてくれるまさし大工さん。
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どうしてそういう納まりになるのか?など説明して納得してから、
作業を始めます。

こんな大工さんに囲まれて、『セントレ(仮称)』は、順調に進行しています。

安森 麻衣

こんにちは。中村(浩)です。                                  
今月末(7月31日)に、コダワリのコモスのチラシを配布する予定です。
                                                                 
                                                       
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広告でもお伝えしておりますが、来る8月1日(土)、8月2日(日)の2日間に渡り祖原文箱プロジェクトの完成販売会を開催します!                                                                                  
                 
実は、この販売会。
夏の特別キャンペーン実施後初の販売会という事もあり、スタッフ一同張り切っております。                                                 
           
ちなみにこのキャンペーン中にご契約頂きますと、

祖原A棟が4,880万円4,480万円
祖原B棟が4,830万円4,480万円
という価格でお求め頂けます。
                                                    
キャンペーン告知から数日・・・。早速反響も頂いております。
是非このキャンペーンをきっかけに、こだわりすぎ(笑)の祖原文箱プロジェクトの販売会にどうぞお越し下さい。                                         
                                             
                                                     
※祖原文箱プロジェクト完成販売会※
開催日   8月1日(土)8月2日(日)
時間    10:00~18:00
住所    大きな地図で見る 
☆予約不要☆ 
※現地に駐車場がございません。現地にてお近くのコインパーキングをスタッフがご案内差し上げます。                                                                                     
                                   
また分からない点等ございましたら 
フリーダイアル:0120-95-3225  
Eメールアドレス:customer@comos-style.com
までご連絡お待ちしております。   担当:笹川

こんにちは中村(浩)です。

私達が日頃目にする広告。CM、チラシ、駅のポスター、ネット上の広告etc…。1日にいったいどれ程の広告を目にするだろうと考える事があります。

私も現在、コモスの広告やハガキなどをデザインする機会があるのですが、

数多くの広告の中で少しでも人々の目に留まるインパクトのある広告を作る為にどうすればよいのか?その難しさを常々感じてしまいます。

そんな風に悩みながら、インターネットでクリエイティブな広告はないかと調べていると、時折「凄い広告」と出会います。例えばコレ、1980年代の資生堂の広告です。

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「ジョン・レノンだって、始めはただの不良少年だった。」

最初にこのポスターを見た時、いったい何の広告か分かりませんでしたが、男性用の香水の広告だと知り納得。

実際に若かりしジョン・レノンが香水を使っていたかという事は置いといて、凄く想像力をかきたてられる・・・。

そんな広告だと感じました。

次に紹介したいのはコレです!新潮社の広告です。

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なんだか、スポーツ新聞の格闘技モノの記事のようです。
実はコレ「走れメロス」の概要をスポーツ新聞風に書いたもの。

一見難しそうな純文学もこのポスターを見ると何だか楽しげに見えてしまいます。

こんな広告もあります。

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一目瞭然。ボスの缶が一番タフです(笑)

缶コーヒーにタフさが必要かどうかは分かりませんが、忘れられない広告であることは確かだと思います。凄いインパクト!!

こうなると、コモスの広告デザイン陣も負けてはいられませんw!
ここで少しコモス発の広告をご紹介したいと思います。

これは、祖原文箱プロジェクト広告の第1弾!

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この広告はもし祖原文箱プロジェクトに住んだなら・・・その後の人生がこんなふうになるかも?というのを双六風にしたものです。

見た目のインパクトはもちろん!双六のマス目を読み進めてゆくと祖原文箱プロジェクトの魅力が分かるという仕組みにもなっています。

一方こんな広告もあります。TREBLE平尾プロジェクト広告。

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建物の特徴をそれぞれアイコンにしています。祖原文箱プロジェクトの広告とは対照的な、シンプルイズベストな広告。

そして極めつけは「こだわりすぎかもしれません・・・」のコピー。このような広告に盛り込むメッセージも、実はコモスのコダワリの一つだったりします。

今後、コモスのチラシやハガキに出会う機会があった際、そんなコモスの広告へのコダワリの部分に注目して頂ければと思います。

■中村 浩二

どもども、太田です。

本日は、東区で新築一戸建てを検討されているI様への
プレゼンテーションをおこなわせて頂きました。

私の場合、従来のプレゼンテーションの際には、
”Keynote”という、WINDOWSでいうところの
”PowerPoint”のようなソフトを使用して、
スライド形式でプレゼンテーションをさせていただいておりました。

スライド形式にするのは、プラン提示にあたり、
敷地に対する配棟計画や、プランのゾーニングを
どういった理由で検討したのか、どんな意図があるのか、などが
順を追って説明できるからなのです。

ただし、別にコレが最上級のプレゼンというわけでもなく、
更にステップアップすべく、今回のプレゼンでは
従来とは異なる形式にチャレンジしてみました。

ということで、今回はこんな感じです↓
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中身はこんな感じ↓
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今回は写真用のアルバムを使用してのプレゼンです!!

これってページは追加できるし、Keynoteのように順を追って説明したり、
ときにはバラバラにして、数枚を並べてお話ししたりと、
なにかと便利に使えるのです。

プランの説明は平面図の代わりに手書きの鳥瞰図とし、
ゾーニングからスケッチまで、殆どを手書きにて作成しました。

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更には、模型に関してもバージョンアップ!!
模型野郎ニシヘイの魂に火がついたようです!!

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今回の住宅は、コンパクトな空間に最大7人で暮らすという
物理的に考えるとかなり難しいプランでした。

限られた空間でも、家族が窮屈に感じないようにすべく、
通路となるスペースを出来る限り最小限に抑える。
その一環として、今回は特徴的なダイニングキッチンの
スペースを提案しております。

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奥様の対面型キッチンという御要望に対して、
キッチンをセパレートタイプとし、シンク側のユニットを
巨大なダイニングテープルと兼ねる形態を御提案。
そのテーブルには家族が輪になって取り囲うような形で座ります。

こうすることで、キッチンの奥様と御家族の距離がグッと縮まるだけでなく、
お互いの顔がよく見えれば、会話も多く賑やかな食卓となるのでは
と思っております。

ということで、今回のプロジェクトネームである『ワノイエ』とは
『和の家』ではなく、『輪の家』ということなのです!!

更には、将来的には7人になるかも、ということでして、
『ワノイエ』の”ワ”は数字の”7”という意味も兼ねているのでござまいす。

家族全員がその存在を感じられる空間にしたい。
そんな想いを胸に、今後の打合せに臨みたいと思っております。