こんにちは。
なぜか半袖のハットリです。
福岡市東区で建築中のガレージハウス「4stroke」、本日は水廻りの
床タイルの施工が行われていました。
工事をお願いしたのは先日のブログでガレージのコンクリート打設もお願いした
西区の田中工業さん。
下地モルタルを塗っている職長さん、短髪にした佐藤蛾次郎の様な風貌ですが
繊細かつ精度が高く丁寧な仕事っぷり。
そのギャップがまたかっこよく見えてしまうのは私だけ!?
タイル貼りはこの下地の精度が仕上がりにも大きく影響するのですが、
とてもなめらかな下地の仕上がりを見て、なんだかこれが下地だなんてもったいない
と思える位の見事な仕事でしばらく見とれてしまいました。


























