» 2009 » 11 月のブログ記事
先日、DIYで芝生を植えられたお客様のお家を訪問しました。DIYとはDo it yourselfの略語。自分でつくるということです。
お客様には芝生の良さ・大変さを理解してもらった上でおススメしています。そんな大変でもないんですけど。夏芝ですので、少し茶けてきてますが、それでも自然のカーペットには変わりありません。

芝生を植えているとき、僕がイメージしていたことが現実のものとなりました。お嬢ちゃん、走るっ!

裸足で走るっ!

楽しそうな笑顔で走る!そして、足の裏の筋肉、足底板も発達していく。土踏まずが形成されていきます。
体育会系は二ヤリ…立派なアスリートに育てたいと思います。
みなさん、こんにちは笹川です。
佐賀県嬉野市で現在進行中のリノベーションプロジェクト、「CUBBY HOUSE」は、
床材を張る前の下地と、天井の下地がほぼ完了しつつあります。
順調に行くと来月の中旬過ぎには完成しそうな勢いです!
今回は、取り損ねましたが実はこの家外観は本当に純和風佇まいで、
外観は何も施工をしませんので、外から見ると周辺の建物と何ら変わりないのですが、
いざ中へ入るとそこは全く違う空間が広がる。
このギャップが、今回の一つの目玉でもあると私は思っています。
周囲の目、周辺への配慮などを考えると、モダンな建物、個性的な建物、
空間が実現できないと思割れるかもしれませんが、リノベーションであればそんな問題も全くないですよね。。
是非、同じようなお悩みをお持ちの方は、「CUBBY HOUSE」の完成を楽しみにしていてください!!
福岡市早良区昭代で進行中の、コモス・スタイルの新築一戸建て注文住宅
『le copain(ル・コパン) 』 改めまして 『ころん』、現場は着々と進んでおります。
写真は、通常より深い部分の基礎の配筋を行っているところ。
現在は、一般の高さの基礎工事に入っています。
ところでその基礎工事中、どの現場でも必ず思うことがあります。
不思議なもので、同じ部屋でも、基礎の時だけと、実際に壁が出来てから見るのとでは
部屋の大きさが違って見えるんです。
基礎だけだと、周りに圧迫感を与えるものが無いので
1つの部屋も広々感じられそうなのに、錯覚なんでしょうか。いつもとっても謎です。
目の錯覚といえば…こんな建物があります。

↑ 上層階にいくにつれて広がっているように見えますが、
実際はきちんとまっすぐ建っているのだとか。
人の目ってほんと不思議です。
基礎工事中に現場にいらした皆様、「この大きさ本当に正しいの?」と
不安に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが…ご安心くださいね!
松尾
「男ならKAWASAKI」
HONDAですがなにか?こんばんはハットリです。
先週末、引き渡しを終えている「4STROKE」にお伺いした時のこと。
早速ガレージがいい感じに設えられていたので写真撮影のお願いを
したところ「いいですよ~♪」と、快諾していただきました!
ソファとローテーブル(脚はタイヤ!)が置かれ、愛車を眺めながらくつろげるガレージ。
オーナーS様のセンスで色や素材も見事に調和した空間へと進化し続けているようです☆
真っ赤なバイクはイタリアKAGIVA社製MITO!
125ccですが国産の250ccと同じ位の大きさに驚きました。
前から見るとDUCATI998に似ています。(※DUCATIはこのバイクが作られていたころKAGIVA傘下)
タンク横のガソリンコックのデザインなんかは流石イタリアって感じです!
後ろにあるキャビネットとコンプレッサーも赤で統一されていますね~♪
バイクがあっても奥行き方向に余裕があるのでこんな感じで車もしっかり格納されます。
ピカピカに磨かれた後にも雨にぬれることなく愛車を保管できます。
行くたびにガレージライフへの夢が膨らむ空間です☆
S様、撮影とブログへの掲載を快く承諾していただきありがとうございます!
クルマニアのみなさん、自分だけのコダワリのガレージハウスを一緒に創ってみませんか!?







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